2016年01月30日

ドラゴンクエストビルダーズ その1

現在地:メルキド編01
キャンプレベル:1
経過日数:9日

 『ドラクエビルダーズ』をプレイ開始。現在はメルキド復興を手掛けています。丁寧な導入は好感触。但し,如何せんこの種のゲームは初めてなので戸惑う部分も多いです。割と時間が掛かりそうな気配が漂います。腰を据えてじっくりと遊ぶ作品かもしれません。とは言え,アレフガルドを冒険しているだけで楽しいのですけれど。懐かしい音楽に胸が躍ります。

 現在のところはまだ事実上のチュートリアルを終えたところといった印象。効率の良い開発が出来るのには時間が掛かりそうです。また,武器がこん棒とひのきの棒しかないのでモンスターと戦うのも一苦労。勝利しても経験値を得られるわけではないですしね。この状態でキメラが襲ってくるのには閉口しました。まあ,今作のキメラはドラキーよりも若干強いといった程度でしかないのですけれど。でも,ギラをぶつけられると痛いです。キメラの羽根から作られるキメラの翼が結構有用なので狩りは必要となります。

 現在の仲間はピリンとロロンドのふたり。物語が進めば更に登場してくれるのでありましょう。何はともあれ,ピリンが可愛いです。そして何よりも主人公をアレフガルドに遣わせた大地の精霊ルビスが素敵過ぎます。その姿を拝める日は来るのでしょうか。とりあえず少しずつ地道に遊んでいきたいと思います。
posted by 森山樹 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2016年01月29日

購入記録(2016.01.29)



『ドラゴンクエストビルダーズ』を購入しました。
アレフガルドが舞台というだけで大変に素敵であります。
問題はマインクラフト系ゲームは初めてということ。
素直に楽しめれば嬉しいのですけれど。
『オーディンスフィア レイブスラシル』と同時進行出来るといいですね。
どちらもえらく時間がかかりそうでありますけれども。

〈2016年ゲーム購入覚書〉 計2本
posted by 森山樹 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2016年01月28日

オーディンスフィア レイヴスラシル その6

プレイ時間:12時間25分
『呪われ王子の冒険』第2章3幕「魔王の都市ネビュラポリス」
グウェンドリン:Lv54
コルネリウス:Lv9

 グウェンドリンが主人公の『ワルキューレ』を終えて,現在はふたつ目の冒険となるコルネリウスの『呪われ王子の冒険』に入りました。時系列としては『ワルキューレ』よりもだいぶん前ということになりそう。グウェンドリンの姉であるグリゼルダも登場してきます。また,コルネリウスの恋人ということでベルベットの出番も多そう。コルネリウス自身は『ワルキューレ』には登場してこなかったので,如何なる物語が織られるのか楽しみです。

 『ワルキューレ』の最後の敵は死の女王オデット。最後まで〈アイスショット〉と〈ニードルストライク〉が有効でした。最強のスキル〈グングニル〉も覚えたけれど,結局最後まで使用する局面はなかったのが残念。一度くらいは使っても良かったかしら。因みにコルネリウスの最強スキルは〈カラドボルグ〉ということで北欧やゲルマン伝承に登場する魔法の武具の名前が付けられているのかもしれません。なお,コルネリウスの冒険の最初の舞台が死の国エンデルフィアというのにはちょっと閉口。連続して同じ舞台は冗長さを感じます。

 コルネリウスは俊敏な剣士という雰囲気。何故プーカの姿になってしまったのかは今後明らかになってくるのでしょう。或いは最後までこのままという可能性もありますけれど。スキルは〈ラウンドブレード〉や〈スパイラルクロー〉が使い易くて嬉しい。特に〈ラウンドブレード〉は主力スキルとなりそうです。連発出来ないのは残念ですけれども。癖がないので使い易いです。勇敢なプーカというのは非常に好みであります。

 漸くひとつ目の冒険は終えましたが,全部で7本の物語が用意されているみたいなので先は長いです。とは言え,操作性に慣れて来たので今後は多少時間の短縮が図れる筈。尤も,現在は魔王の都市ネビュラポリスで再び登場のドワーフの空中戦艦に悩まされています。これさえなければ,もう少し楽に進めるのですけれども。越えなければならぬ障壁として今後も悩まされそうです。せめて無視出来る敵であればいいのですけれどね。そうはいかないのが辛いところです。
posted by 森山樹 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2016年01月26日

オーディンスフィア レイヴスラシル その5

プレイ時間:10時間5分
『ワルキューレ』終章3幕「死の国エンデルフィア」
グウェンドリン:Lv46

 妖精の森リングフォールドの戦いを終え,遂にグウェンドリンの戦いの最終章に到達しました。舞台は死の国エンデルフィア。死の国の女王に連れ去られたオズワルドを救うのが目的です。死の国エンデルフィアの不気味な雰囲気が楽しい。章毎に明確に異なる雰囲気を醸し出されるのが好みであります。一番好きなのは妖精の森リングフォールドだけれども。

 ティトレルの指輪を求めての妖精の森リングフォールドでの戦いの最後はやはりメルセデスが相手でありました。とは言え,武器がクロスボウということで近接戦を仕掛ければ,それ程苦戦しなかったのは事実。想定以上にレベルが高くなっているというのもあるかもしれませんけれども。それよりも直前の2体のユニコーンナイトの方が厄介でありました。いずれにせよ,〈アイスショット〉から〈ニードルストライク〉の連携が有用です。〈バックスタブ〉で背後からの攻撃は威力が増すのも有難いところ。このまま死の国の女王を倒してしまいたいものです。

 漸く登場のメルセデスの可愛らしさが素晴らしい。早く彼女の章を遊びたいものでありますが,次は確かコルネリウスの筈。コルネリウスは現時点ではグウェンドリンと全く関わっていないので,いまいち印象が薄くなっています。ベルベットやメルセデスは敵として対峙しているし,オズワルドは愛する相手でありますからね。まあ,いずれにせよ,一番好きなのは忠実なミリスなのですけれども。流石にグウェンドリンの物語以降は出番がなくなりそうであります。何とか早めにグウェンドリン篇をクリアしたいものです。だいぶん感覚は掴めて来たので,二人目以降は此処まで時間がかかることはないと思いたいところですけれども。
posted by 森山樹 at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2016年01月23日

オーディンスフィア レイヴスラシル その4

プレイ時間:7時間30分
『ワルキューレ』6章3幕「妖精の森リングフォールド」
グウェンドリン:Lv35

 ボルケネルン溶岩洞窟で終焉の竜レヴァンタンを撃破。しかし,ティトレルの指輪を父王オーダインに渡したことが原因でオズワルドとは離別。そして,妖精の軍に敗走し負傷した父王オーダインの為に妖精の森リングフォールドで戦う道をグウェンドリンは選びます。このあたりの劇的な展開が如何にも楽しい。炎の王オニキスとは戦わなかったけれど,いずれ再登場しそうな気がします。彼が語るオズワルドの秘密も興味深い。グウェンドリンとオズワルドが結ばれると信じたいものであります。

 終焉の竜レヴァンタン戦は割と楽でした。中距離での〈アイスショット〉で動きを止めてからの〈ニードルストライク〉が便利過ぎます。他のスキルは殆ど使用していません。また,効果範囲の広い〈ワールウインド〉もかなり有用。但し,此方はポーションを作る必要があるので手間がかかります。連発し辛いのも難点であります。他にも有用なスキルがないかを模索していきたいものです。困った時の〈ニードルストライク〉は変わらないでしょうけれども。

 バロメッツの種が登場したのでラム肉を作れるようになりました。このバロメッツで収穫出来る植物羊が如何にも可愛いです。このような比較的知名度の低い幻想動物を起用するあたりが素敵。現在戦いの舞台となっているリングフォールドの森は妖精の世界なので,エルフたちが敵の中心となります。弓矢での攻撃が厄介。恐らくは此処での最終敵はメルセデスということになるのでしょうか。主人公たちの物語が如何に交錯するのか楽しみです。
posted by 森山樹 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記