2015年08月30日

ファイアーエムブレムif その14

プレイ時間:17時間13分
現在地:透魔王国篇 18章「見えざる王国」
カグヤ(ダークブラッド:Lv6) アクア(歌姫:Lv20) サクラ(戦巫女:Lv5)
カザハナ(剣聖:Lv3) リンカ(鬼人:Lv18) オボロ(槍術士:Lv16)
モズメ(村人:Lv2) オロチ(陰陽師:Lv1) ユウギリ(金鵄武者:Lv2)
カゲロウ(忍:Lv18) カミラ(レヴナントナイト:Lv6) ルーナ(ブレイブヒーロー:Lv4)
ベルカ(ドラゴンマスター:Lv1) エリーゼ(ロッドナイト:Lv15)セツナ(弓使い:Lv16) 
エルフィ(アーマーナイト:Lv16) ピエリ(ソシアルナイト:Lv18) ニュクス(ダークマージ:Lv12)
フェリシア(メイド:Lv14) ヒノカ(天馬武者:Lv18) クリムゾン(ドラゴンマスター:Lv3)
シャーロッテ(アクスファイター:Lv11)

 透魔王国篇17章までクリア。遂に白夜王国と暗夜王国の王子王女たちが手を携えるときが来ました。此処からが本篇の始まりと言っても過言ではないのでしょう。おかげで仲間たちの数がえらいことになっています。上記に挙げたのは女性だけですから,単純計算でも全部でこの倍以上の軍勢となってしまっています。流石にこれ以上加わることはないのかなあ。可能性があるとすれば,フローラは十分にあり得そうですけれども。

 新たに仲間に加わったのはエリーゼ,セツナ,エルフィ,ピエリ,ニュクス,フェリシア,ヒノカ,クリムゾン,シャーロッテの9人。エリーゼはサクラと並ぶ回復役として活躍してくれそう。移動力が高いので重宝しています。エルフィはアーマーナイトということで重厚な防壁の要。とは言え,攻撃力がやや低めなのが苦しい。見た目は大変に好みです。ピエリはソシアルナイトということで使い易い。ニュクスは貴重なダークマージですが,体力のなさが辛い。何とか成長させたいと思います。シャーロッテは怪力の斧使い。性格の二面性が楽しいです。弓使いのセツナが仲間入りしたのも大きいです。

 16章と17章はセーブ不可の連戦というのが厳しかった。とは言え,物語としては白夜王国のリョウマとヒノカ,そして暗夜王国のマークスとレオンが手を携えるという盛り上がる局面でありました。敵として登場するのがガンズとマクベスというのもいい感じ。これからいよいよ世界の真実を求めて透魔王国へと足を踏み入れることになります。また,イザナの神託にあった竜の正体がノートルディア公国の虹の賢者だったということも明らかになりました。暗夜王ガロンを操る真の巨悪との戦いも迫っています。これからの展開が本当に楽しみ。まだ10章くらい残っていますからね。新しい人物の登場も含めて楽しみにしたいと思います。
posted by 森山樹 at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2015年08月29日

ファイアーエムブレムif その13

プレイ時間:10時間54分
現在地:透魔王国篇 14章「暗夜軍襲来」
カグヤ(ダークブラッド:Lv1) アクア(歌姫:Lv16) サクラ(巫女:Lv18)
カザハナ(侍:Lv15) リンカ(鬼人:Lv14) オボロ(槍術士:Lv14)
モズメ(村人:Lv2) オロチ(呪い師:Lv12) ユウギリ(金鵄武者:Lv2)
カゲロウ(忍:Lv15) カミラ(レヴナントナイト:Lv4) ルーナ(マーシナリー:Lv16)
ベルカ(ドラゴンナイト:Lv16)

 透魔王国篇13章をクリア。13章は暗夜王国のマークス王子と白夜王国のリョウマ王子と対峙するのが厳しい。倒すことがクリア条件ではないのですが,進行方向に立ちはだかっている為に少なくとも片方は倒さねばなりません。犠牲を払いながらも何とかクリア出来たことは重畳であります。また,双方に警告を与えることが出来たのも物語としては大きい。この提言をふたりが受け入れてくれれば,共闘へ結びつくことでありましょう。そうなって欲しいものですが,14章の章題がやや不穏であります。

 新たに仲間になったのはニシキとフランネル。ともに獣人ということで,此方の戦力には数えません。とは言え,女性だけではやはり火力不足が目立ちます。特に弓使いが現段階ではタクミしかいないのが辛いところ。誰かをクラスチェンジするのも検討したいと思います。なお,LvMAXとなってしまった主人公はダークブラッドにクラスチェンジを果たしました。性能的には祓い串が使用可能な白の血脈のほうが優秀に感じてしまいますね。回復役も現在のところはサクラのみという状況ですので,白の血脈を選んだ方が良かったのかもしれません。まあ,何とかなるでしょうけれども。

 物語はミューズ公国を経て,ノートルディア公国へ向かうことになります。イザナが残した神託に従って竜を探す旅が続きます。ノートルディア公国では再び七重の塔に挑むことになるのですかね。現有戦力では結構厳しい気がするのですけれども。透魔王国篇も全部で27章+終章ということであれば,物語はちょうど半分くらいということになるのかな。早く仲間を結集させて,透魔王国のハイドラ王との戦いに臨みたいものであります。
posted by 森山樹 at 08:14| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2015年08月28日

ドラゴンクエストVIII その1

プレイ時間:1時間24分
現在地:滝の洞窟
ステラ:Lv5
ヤンガス:Lv5

 『ドラゴンクエストVIII』を開始しました。現在はトラペッタの街で受けた依頼を果たすべく滝の洞窟を探索中。序盤から厄介な敵が多い印象ですが,早々とブーメランを購入出来たので戦闘はかなり楽になっています。とは言え,バブルスライムの〈毒〉には要注意なのですけれども。びっくりサタンの〈さそう踊り〉もはまると厄介ですね。敵の動きは非常に楽しいです。いっかくうさぎは特に好き。

 PS2版は既に記憶にあまりありませんが,3DS版はちょっと操作性に難を感じてしまいます。具体的にはアナログスティックが使い難い。このあたりは左右にアナログスティックのあるNew3DSならば,違うかもしれません。また,特に戦闘時の読み込みに時間がかかるのも気になるところ。爽快感を損ねてしまっています。戦闘に入ってしまうと問題はないのですけれどね。なお,3DS版から導入されたイベント時の声は全く問題なし。特にユリマの声が非常に合っていました。今後も期待出来そうであります。

 序盤で貰えるスキルポイントがかなり増えていたり,迷宮の地図を最初から所持していたり,レベルアップ時にHP・MPが全快したりとPS2版に比べて変更点は多い。とは言え,元が優れた作品だけに,素直に楽しむことが出来ます。問題はやはり戦闘時の読み込みにストレスが溜まってしまうことですね。こればかりは如何ともし難いものがあります。慣れてしまえば,それまでかもしれませんけれどもね。まあ,ぼちぼちと進めていきたいと思います。
posted by 森山樹 at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2015年08月27日

購入記録(2015.08.27)


予約していた『ドラゴンクエストVIII』を購入しました。
勿論,PS2はプレイ済み。
〈ドラゴンクエスト〉の中でも好きな作品のひとつです。
新たにゲルダとモリーが仲間入りするのも楽しみ。
個人的にはミーティア姫にも仲間に入って欲しかった。
クリア後のお楽しみでもいいのだけどなあ。
何はともあれ,久しぶりに遊んでみたいと思います。
楽しみ。

〈2015年ゲーム購入覚書〉 計21本
posted by 森山樹 at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2015年08月24日

ファイアーエムブレムif その12

プレイ時間:7時間30分
現在地:透魔王国篇 13章「失われた楽園」
カグヤ(ダークプリンセス:Lv19) アクア(歌姫:Lv14) サクラ(巫女:Lv13)
カザハナ(侍:Lv14) リンカ(鬼人:Lv13) オボロ(槍術士:Lv12)
モズメ(村人:Lv1) オロチ(呪い師:Lv8) ユウギリ(金鵄武者:Lv2)
カゲロウ(忍:Lv11) カミラ(レヴナントナイト:Lv1) ルーナ(マーシナリー:Lv10)
ベルカ(ドラゴンナイト:Lv9)

 透魔王国篇12章までクリア。漸く暗夜王国側から仲間入りしました。カミラ王女とその配下のルーナとベルカです。全員が女性というのも嬉しい。11章末でユウギリ,オロチ,カゲロウも加わっているので全員女性で部隊を編成できるようになりました。此処からが本番ということになりそうです。尤も,火力不足はやはり気になるところ。現段階では弓使いがいないのもちょっと厳しいです。誰かをクラスチェンジさせるのもありかなあ。セツナが早く仲間に入って欲しいものです。

 物語は引き続き白夜王国篇をなぞる形で進んでいます。現在はシュヴァリエ公国に向かったリョウマを追っているところ。12章では船上の戦いだったので,次はミューズ公国が舞台ということになりそう。透魔王国の真相を伝えることが出来ないので,苦慮しながらも着実に味方は増えつつあります。新たに加わったルーナは非常に可愛らしくて好み。クラスがマーシナリーということで前衛として活躍してくれそうです。カザハナと組ませたい印象がありますね。カミラとベルカはともに竜騎士系だけに弓攻撃に注意しながらの運用となりそう。いずれも白夜王国篇では敵としての登場だっただけに仲間としての活躍に期待します。

 とりあえず順調に進んでいます。戦闘は仕掛けが多彩で楽しい。本当にこれがDLCでなければ,もっと心の底から楽しんでいただろうにと思えてなりません。もっと外伝的な物語であったら此処までもやもや感はなかったことでしょう。何というか,戦略を間違えている気がします。これが悪しき前例となることを危惧してしまいますね。この種の作品が好きならば,結局全部買ってしまうのでしょうから。それならば少々高くてもみっつの物語を一本のソフトにまとめて欲しかったと思います。
posted by 森山樹 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記